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水着を着る前にムダ毛を処理!安全な『脱毛サロン』が1番おすすめ

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「水着の時期だしワキやVラインをお手入れしなきゃ」
「カミソリ?毛抜き?脱毛クリーム?どの脱毛方法が良いのかな」

ビキニやワンピなど、水着姿になったときにムダ毛が目立つと、恥ずかしくて思いっきり楽しめないですよね。

水着のシーズンが来る前に、
脱毛サロンでお肌に負担をかけないムダ毛処理をしておきましょう。
(カミソリや毛抜きでの自己処理は肌に悪いので×)

このページでは、水着になる前のムダ毛処理にオススメな脱毛サロンを紹介していきます。

また、≪危険な自己処理方法≫や≪VIOラインの人気の形≫も詳しく説明しています。

水着を着る前に通う
オススメ脱毛サロンを紹介

ムダ毛をしっかり処理してから、水着姿になりたいですよね。

水着を着るために脱毛サロンに通うといっても、毛の濃さや脱毛部位の要・不要は人それぞれ。

あらかじめ希望部位を決めてからサロン探しをすると効率が良いですね。

両ワキ+Vラインのムダ毛処理に
おすすめの脱毛サロン

ミュゼプラチナム9月のお試しコースは、全身脱毛(20ヵ所)2回が360円!

これプラス、両わきとVラインは1年間通い放題なので、かなりお得ですね。

VIOラインのムダ毛処理に
おすすめの脱毛サロン


ジェイエステの「デリケート5脱毛」は、ムダ毛が気になるデリケートゾーン5箇所を、それぞれ2回ずつ脱毛できるキャンペーンプランです。

さらに、ヒジ下脱毛の無料体験つきで5,000円で施術を受けることができます。

通常コースの「デリケート5プラン」も施術箇所は同じですが、脱毛回数が4回に増えて32,400円の料金になるため、まずは上のキャンペーンコースを使ってみるのがオススメです。

ジェイエステのVIO脱毛

2位 エピレ



エピレの「VIO・5脱毛ファーストプラン」は、5箇所のデリケートゾーンをそれぞれ2回ずつ脱毛できるキャンペーンプランです。

Vラインを上・中央・両サイドと3つに分けて細かく施術し、好みのデザインに脱毛が可能、料金は6,000円となっています。

通常コースの「VIO・5プラン」と施術箇所も回数も同じですが29,376円になるので、キャンペーンプランを利用するのがお得です。

エピレのデリケートゾーン脱毛



VIO脱毛専門サロンのプリートの「VIO脱毛&美白パック」は、デリケートゾーン4箇所の脱毛とVライン専用美白パックがセットになったキャンペーンパックです。

VIOラインと両足の付け根「アウトVライン」をそれぞれ1回ずつ5,400円で脱毛できます。

施術箇所や回数は少なめですが、骨盤から太ももの付け根までという、ボクサーパンツの範囲内の脱毛が可能なので、広範囲の施術を希望する人に特にオススメです。

プリートのVIO脱毛

脱毛サロンでVIOの処理をする時の
「体勢」と「恥ずかしさ」

Vライン

Vラインの脱毛は、ベッドに仰向けに寝た状態で光を照射していきます。

左右の脚を少し開いておくことで、両サイドのキワに生えているムダ毛に照射しやすくなるので、ぴったり閉じないようにしましょう。

施術の際はガウンやTバックの紙ショーツに着替え、さらに上からタオルを被せて、脱毛部分だけショーツをずらして施術するため、アソコが丸出しになることはほとんどありません。

Iライン

Iライン脱毛を行うときは、Vラインと同じく仰向けに寝て、数字の「4」の形になるように、施術する側の脚を外側に曲げた体勢で施術を受けます。
(右側を施術する場合、右足のかかとを左足の膝内側に軽くくっつけるイメージです。)

このとき、紙ショーツの内側にあるムダ毛も照射する必要があり、少しずつショーツをずらしながら光を当てていきますが、手早く行ってくれるので安心です。

Iラインは特にデリケートな部位なため最初は恥ずかしいかもしれませんが、2回目以降ともなれば慣れて恥ずかしさも無くなるため心配はいりません。

Oライン

Oラインはお尻の穴の周りのムダ毛を脱毛するため、Vラインとは逆にうつぶせの体勢になって施術を受けます。

ムダ毛にしっかりと照射しなければならないので、お尻の肉を外側に引っ張って光を照射する場合が多いです。

VIOの中でも人によっては1番恥ずかしい部位と言えるOラインですが、スタッフは大勢の人のVIOを脱毛していることから、全く気にせず施術を進めてくれるので安心してください。

ヒジ下やヒザ下などのムダ毛処理におすすめの脱毛サロン

ジェイエステの「全身フリーチョイス40回脱毛」は、全身32部位から好きな部位と回数を選んで組み合わせられるコースです。

選択肢に顔やうなじ、VITゾーンも含まれていて、選んだ1部位を4回以上契約すると、同部位の施術をさらに1回分プレゼント。

また、両ワキ脱毛もついている上、ヒジ下脱毛の無料体験もできる充実したコースです。

料金は97,200円で月額4,800円での支払いも可能、合計40回になれば回数も部位別に自由に指定できるので、1人1人の希望に深く寄り添える満足度の高い内容になっています。

他脱毛サロンのコースには、ヒジ下やヒザ下脱毛がセットに含まれていることがほとんどないため、希望部位を自分で選べる「全身フリーチョイス40回脱毛」が一番オススメです。

うなじ・背中のムダ毛処理に
おすすめの脱毛サロン

ジェイエステの「背中脱毛」は、背中上と背中下の2箇所をそれぞれ2回ずつ脱毛できるキャンペーンです。

ヒジ下脱毛の無料体験がついて、5,000円の料金で施術を受けることが可能。

背中は他の部位と比べると面積が広く、時間がかかりそうなイメージがありますが、拭き取り不要なジェルを使うため、スピーディーに脱毛を完了できます。

水着を着る前のムダ毛処理
自力で脱毛をしてはダメな理由

水着姿は肌の露出範囲が広く、ムダ毛を自己処理している人は多いのではないでしょうか。

しかしカミソリや毛抜き、ワックスなどを使った処理は手軽な反面、さまざまな肌トラブルのリスクが高まる方法でもあります。

カミソリを使うと肌を傷つける・乾燥肌になりやすい

カミソリを使って処理をすると、ムダ毛だけでなく、角質や皮脂膜といった肌に本来必要なものまで一緒に削り取ってしまいます。

そのため、剃った部分が傷ついて赤くなったり、かゆみを引き起こす「カミソリ負け」という状態になり、肌の保湿バランスが乱れて乾燥肌になる恐れも。

カミソリでの処理は簡単なので楽ですが、効果は一時的なものなので定期的に繰り返し処理しなければならず、肌への負担が大きくダメージが蓄積しやすい方法と言えます。

毛抜きを使うと毛嚢炎・埋もれ毛になりやすい

毛抜きは毛根から抜くため一見効率的に見えますが、肌が傷ついてできたかさぶたが毛穴を塞ぎ、皮膚の中でムダ毛が埋まってしまう「埋もれ毛」という状態になる恐れがあります。

また埋もれ毛は、抜く途中で毛が切れてしまい、毛穴とは別の皮膚の中を貫通することで引き起こされる場合も。

さらにムダ毛を抜いた後の毛穴が細菌感染して炎症を起こすと、「毛嚢炎」という赤みや痛みを伴う症状に陥る可能性もあるので、毛抜きを使った処理は控えることをオススメします。

ブラジリアンワックスや脱毛クリームは肌荒れを起こしやすい

ブラジリアンワックスは、固まったワックスを肌から剥がす際にムダ毛と一緒に角質や皮脂膜も取り除いてしまうため、肌への負担が大きい脱毛方法です。

具体的には、肌が赤みを帯びて乾燥しやすくなったり、赤いポツポツが現れるといった肌トラブルがあります。

一方、脱毛クリームは薬剤の力でムダ毛を溶かしますが、肌にも付着するので刺激が強く、かぶれや赤みなどの炎症リスクが高まります。

両方とも肌に塗って剥がしたり、拭き取るだけという手軽な方法ですが、肌へのダメージがかなり大きいやり方と言えるでしょう。

VIOの形はどんな種類があるか?部位毎に紹介します

VIOラインを脱毛しようと思っても、実際の形にはどんな種類があるかわからないと不安ですよね。

そこで、人気のVIOラインそれぞれの形について詳しく紹介します。

水着を着るときオススメのVラインの形

Vラインの形には、逆三角形型や細逆三角形型、四角形型や細四角形型、無毛型やオリジナルの型などさまざまな種類があります。

その中でもムダ毛が下着や水着に隠れる「逆三角形型」は、自然な形で清潔感があるため人気の高い形です。

また、サイドの毛をほぼなくした「四角形型」は海外で、完全に毛をなくした「無毛型」は男性に特に人気があるそう。

このように種類がいくつもある中で、水着を着るときに最適な形は「細逆三角形型」ではないでしょうか。

逆三角形型は場合によっては水着からはみ出る可能性がありますが、一回り小さい細逆三角形型なら、面積が小さめの水着でもほぼはみ出る心配はありません。
自然さを残しつつ、自信を持って水着を楽しめる「細逆三角形型」は、Vラインの種類の中で一番オススメできる形です。

Iライン、Oラインは全て処理しよう

IラインやOラインは湿気が多い上、常に下着で覆われているので雑菌が繁殖しやすく、特に生理時はムレやかゆみ、ニオイに悩まされやすい部位です。

そのため、生えているムダ毛を全て取り除けば、通気性が高まって衛生面もアップするので、全処理することをオススメします。

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